11月1日は1960年(昭和35年)、川西駅~河山駅間が岩日線として開業した日。
その日から66年、岩国と山代地域を繋ぐ鉄路は、走り続けています。
そして、今年2月に「錦川清流線存続宣言」をいただきました。
ひとえに、鉄道を地域の宝として、地域のみなさま、ご利用いただいているみなさま、応援いただいているみなさまのご支援の賜物です。
錦川鉄道・錦川清流線は今年開業39周年「サンキューイヤー」です。
みなさまと一緒に鉄道を楽しむ”レールエンタメ”を展開しています。
そこで、11月1日(日曜日)『錦川清流線FeSta2026』を開催します。
・鉄道グッズの販売
・車両基地見学
・キハ401009の見学、撮影会
・鉄道模型運転会
を企画しています。
現在開催の準備をしておりますが、みなさまに1つお願いがございます。
上記「鉄道模型運転会」では、プラ鉄道模型(商品名「プラレールⓇ」)の大走行会を予定しております。
現在プラ鉄道模型の御寄付を募っております。
みなさまのご家庭でお持ちで、譲っても良いという方おられましたらぜひご寄付いただけますと嬉しいです。
錦川鉄道が、第二の活躍の場となるよう活用させていただきます。
<寄付していいよというみなさまへ>
10月20日頃までに
①錦町駅に直接お持ちください
②「プラ鉄道模型募集係宛」に、メールでご連絡ください。送付先と送付方法をご連絡いたします。
(受付メールアドレス:nishikis6@sea.icn-tv.ne.jp)
『錦川清流線FeSta2026』については、随時お知らせします。お楽しみに。








